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2/25放送、香取慎吾主演「薔薇のない花屋」第7話あらすじ


雫(八木優希)は汐見英治(香取慎吾)の娘じゃなかった。が~ん。。。

安西輝夫(三浦友和)の依頼で弁護士が汐見英治(香取慎吾)のところにやってきて
親権を安西に渡すようにという話をもちかけてくる。汐見英治(香取慎吾)はそれが
雫のためと思い、安西と会い、雫と菱田(池内淳子)さんを安西にひきとってもらう
よう話にいく。

一方、工藤直哉(松田翔太)はいよいよお金に困り、白戸美桜(竹内結子)のうちに
強盗に入り、美桜を脅しつけ、汐見英治(香取慎吾)から手に入れたお金を盗む。

汐見英治(香取慎吾)が雫に、安西の家に行くように話すも、言うことを聞かないので
雫をなぐってしまい、雫は家を出て白戸美桜(竹内結子)のうちに行く。
雫の母親(本仮屋ユイカ)のビデオを見ながら、雫の眠ってる姿をみて自分も寝て
しまう美桜。

目が覚めると、雫の母親の友人として、ずっとこのビデオを撮っていたお友達の
カメラマンが紹介されていて、そこに映っていた雫の母親の友達は汐見英治(香取慎吾)
だった。。。


う~ん。。。盗られたお金がいくらなのかわかりませんが、平然としている美桜さん
なのでありました。おいおい。。。

次週は美桜は安西に雫ちゃんが、英治の子供でないことを伝えに行きます。
どうなるのでしょう。

   

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テーマ:薔薇のない花屋 - ジャンル:テレビ・ラジオ
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